世界を動かす仕事を、つくばで。

朝はのんびり子供たち一緒に目覚め、満員電車に揺られることもなく出社。

世界の先端をゆく自社技術をもって国内大手企業や海外企業と取引をしながら、
自分のスキルも磨いてゆく。

家族と一緒に温かい夕食が食べられるようになって初めて知った。

家族が日々考えていること。感じていること。成長していること。

ときには英語漬けの出張で心地いい疲労も味わうけれど、週末に近くの公園を散歩すれば、緑の風に癒される。

世界の波動と緑の息吹の中で働く、贅沢。

PVMSysがあなたに提供するのは「働く場所」ではありません。

「充実した仕事と快適な生活を両立できる場所」です。

祭りだ!インドだ!社員感謝祭だ!

一年に一度、社員とその家族で労をねぎらう感謝祭が、
本社のあるインドで行われます。

地元の料理が振舞われ、社員参加のファッションショーや
ダンス、歌などが披露されるようすは、
インド映画を思わせる華やかさです。

感謝祭では、功績のあった社員を表彰します。
日本のスタッフも参加しますが
会場のほとんどは海外スタッフですので、
日本では体験できない特別な時間になること請け合いです。

INDIAN CURRY

インドといえば、カレー!!
インド本社に行くと、様々な所でカレーを食べる機会があります。

地方によって味が異なるので、食べ比べるのも楽しみの一つです。

私の場合、北インドのカレーと南インドのカレーを両方食べさせてもらって
「どうだ、全然違うだろ!」と力説されましたが、私にとっては「どっちもカレー」でした。

現地の人としかいけないインド

インド本社に行くと、経営陣の家に招待してもらって
食事をしたり、地元の市場に連れて行ってもらえたりと、
観光では到底行くことのできない、リアルなインドを見ることができます。

写真は、インドのKolhapurという村で食べた料理です。
新鮮な羊肉とそのスープがとてもおいしかったです。
私にとって、インドで最もおいしい料理でした。

地元、日本社会への貢献

外資系の私達だから出来る日本への貢献の仕方があります。

過去には、筑波大学の社会開発論の授業にて、ゲストスピーカーとして講義をさせて頂きました。

ビジネスにおける日本とインドのギャップを主題とし、Web会議のデモやグループワークを交え現実に近い体験型の講義としました。

まだまだ、私達に出来る事はたくさんあります!!

日本と海外の友好関係を、現場から作り上げましょう。

バーチャルチームビルディング

「バーチャルチーム」とは、メンバーがそれぞれ物理的に離れた場所にいて直接対面する機会が少なくても、ITツールなどの活用により一つのチームとして機能している集団のことです。例えば、当社では、海外の同僚と電話、Web会議、メールで連絡を取り合って仕事をすすめていきます。海外出張や、メンバーの来日など、直接顔を合わせる機会も、ありますが、業務の大半はバーチャルな環境にいるメンバーと仕事を進めていくこととなります。

ビジネスのグローバル化に伴い、バーチャルチームでの経験又は、効率的に仕事が出来るスキルは、キャリアとして非常に価値が高い資産となります。

時間や場所の制限を受けないからこそ、遠隔地にいる優秀な人材と世界規模で知識を共有し、良い製品を作り上げることが出来ます。

また、ビジネスをグローバルな視野で拡大・発展させることができるなど、上手く活用すればリアルチーム以上の効果とメリットが得られます。

英語を使った日本観光ガイド

海外からメンバーが来日した時の休日は、会社が費用を負担し、一緒に観光に行きます。

楽しい時間を共有すると同時に、ビジネスでは使わない日常英会話の表現力を磨くことが出来ます。

柔軟なソフトウェア

当社はメンテナンス性に優れた柔軟なソフトウェアを作ることが出来ます。

ビジネスの方針変更などで、必ず発生するソフトウェアの変更に柔軟に対応できます。

それは、多様性と柔軟性に富んだインドのバックグラウンドがあるからこそできる事です。

離見の見

AIの出現により、自分の頭で深く考える力の重要性が、急速的に増しています。

深く考える力とは、言いかえると、下記だと思います。

”主体的に、複数の視点で物事を考えられる能力”

共通項を多く持つ仲間達だけで、働く事は、価値観が同じで、心地良いかもしれません。

しかし、それは、複数の視点で考える事を放棄してしまっているかもしれません。

海外の方など、自分との共通項が少ない方と働くと、理解できない事が多く出てきて、困難かもしれません。

しかし、それは、複数の視点で考える能力をつけるための絶好の機会となるでしょう。

当社では、深く考える能力に重きをおき、これからの時代にAIと供に働くことが出来る人材を育成していきます。

世界を動かすインドパワー

国連によると、2022年にはインドの人口が14億人に達し、中国を抜いて世界第一位となる見込みだそうです。

数だけではありません。
インドの人材はビジネス界において、その質でも他を圧倒しています。
米マイクロソフト社の従業員の3人に1人、シリコンバレーの企業家の4人に1人は、インド人です。
まさにインド人が世界を席巻しています。

人口減少が止まらない日本にも、今後このインドパワーが流入してくることは間違いないでしょう。
(ITや金融関係などの大手企業では、すでに多くの優秀なインド人スタッフを採用しています。)

これからの時代、日本国内で働くとしてもインド人がビジネスパートナーとなるケースはますます増えていくはずです。

しかし、インドと日本では、文化・思考・価値観・行動様式・コミュニケーション方法など、様々な違いがあります。
それらを理解して円滑なコミュニケーションがとれる人が今の日本にどれだけいるでしょうか。

もし、あなたがそのスキルを手に入れたなら、これからの時代を切り開いていく力になるはずです。
その舞台は日本でしょうか。海外でしょうか。

本当の『グローバルスキル』を身に着けたあなたは、活躍の場所を選ぶ自由を手にすることでしょう。

自ら進む力、考える力を養う、発揮するできる場所を求める人は、ぜひ一度ご連絡ください。

世界を動かすインドパワーにのって、一緒によりよい未来を創る仕事をしていきましょう。